パニック障害
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埼玉県にお住まいのY.Dさんは3年前ころから憂鬱、恐怖感、やる気のなさに苦しんできました。
特に乗り物がだめでパニック障害といわれ薬が手放せませんでした。
この人には事故で即死した女性の霊が憑依していました。
しかもその女性の霊は即死なので自分が死んでいることに気がついていません。
事故があった付近をY.Dさんが通ったときYDさんもお子さんのことでショックなことがあったためこの即死霊と波長があって肉体に入り込んだようです。
毎日のようにプラスの波動を送り続けてやっと女性の霊は自分が死んでいることを自覚しやがて成仏したと思われます。(地縛霊の場合はすぐ成仏する霊と時間がかかる場合とあるがこの霊は2週間ぐらいかかりました)
それからは乗り物に薬をのまずにのれるようになりました。
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群馬県のIさんは20代の女性です。お付き合いをしていた男性にひどい暴力を受けて別れたのですが、その後もストーカー行為があり、そのストレスで半年ぐらい前から鬱状態で体がこちこちになり仕事もまったくできなくなり、自律神経失調症、パニック障害と心療内科の診断を受けました。
この方の場合は霊障を受けていなかったので1回の施術で大変楽になり仕事も
できるようになりました。
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中学生になったE子さんは夜になると怖がって眠ることができず、学校もいじめにあってから行きたがらず、お母さんがこまって波動を娘さんに送るよう依頼されました。これは水子が夜になると娘さんをからかっていたようしたが、
1回波動をおくることによって水子は成仏できたようで、こわがらず眠れるようになりました。
しかし不登校は続きましたので週1回継続して波動療法を受け、数ヶ月後、新学期が始まるのをきっかけに登校するようになりました。
この不登校の原因はいろいろありますが、両親の不仲が影響します。
不仲というのは表面では不仲に見えなくても、両親のどちらか一方が、もう一方の存在や人格を心の中で認めていなかったりすることも入ります。
最初は夫婦は安定していると思っていたこのお母さんが、実は夫が細かいことに神経質すぎて結婚してからいつも「いやだいやだ」と思い続けていたことに気がつき改める努力によって家庭も明るくなり不登校が解消されたのです。
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