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うつ病について

ストレスが発病の原因になっているうつ病も多くの相談があります。なかにはうつ病の自覚はないけれども、既にうつ病特有の波動が頭からでている人がよくおられます。毎日のように波動をうければ短期間で比較的楽になりやすい病気です。

山形県の農家の主婦であるIさん(65歳)は、若いころから神経の細い人でしたが、嫁いでから酒乱の夫やうるさい姑の世話、いそがしい農作業の毎日から、 45歳ぐらいのときうつ病になられたそうです。自殺未遂を繰り返したので入院生活が続きました。水子供養をすることで症状はおさまりましたが、最近、また再発して自殺したい気分になったので入院。薬で症状を抑えてから退院をしてきたのですが、副作用が強く口がしびれてろれつがまわらないし、未だに気分が悪いとご相談の電話をいただいたのです。
霊視をすると、農家にはよくあることなのですが、狸の霊がのどをおさえこんでいました。そこで毎日のように波動を送り続けましたところ、少しずつよくなり 1ヶ月もたたぬうち薬をのまなくても眠れるようになり、元気がでてきました。その後、ストレスがおきやすい環境に生活しておられるので、週に1回はストレスがたまりすぎないように波動をうけておられます。
ストレスは、このようにたまりすぎれば恐ろしいものです。お悩みの方は是非お電話をください。人生がまったく変わってくることを実感されることと思います。

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