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やけど
- Y家の小学生の次男が手に熱湯をかけて痛がって泣いています。
すぐに波動を痛みがとれるまで送りました。夜も痛みがとれてぐっすりねむることができました。翌日皮膚の変色をみてひどいやけどであったことに気がつきました。そしてやけどした皮膚は、その下の新しい皮膚がでてきて自然にとれていくのです。
これもやけどの範囲がひろければ病院へいき処置をしなければなりませんが、
そうでなかったら薬もつけ。
- 佐波郡在住のK.平井さん(30代 女性)は、右親指が熱いなべにふれてやけどしてしまいました。以前からやけどに良く効くと聞いていたので、すぐサイで波動療法を受けたところ、痛みがありましたが水ぶくれもできず皮がむけてあとが残らないのが不思議です。以前に同じ程度のやけどをしたところは、今でもあとが残っています。
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